『国語脳』『算数脳』『理科脳』『社会脳』を作るという観点からのオリジナルメソッドを用いて指導を行います
大学、もしくは高校から「理系」「文系」と学習形態がわかれる学校が多く見られます。
一般的に、理系の人は論理的に物事を考えることが得意で、文系の人は感情や情緒的に人や物事を理解することが得意だと言われています。
一体どのように、この違いができてくるのでしょう?
「理系」と「文系」の脳はちがうのでしょうか?
形が違うと体積や展開図が違うように、働き方によって、脳にも『形(のような)の違い』があると考えれば分かり易いでしょう。
脳回路の違い
『脳の形の違い』で、『思考の回路が違う』と考えてみて下さい。 『脳の形』は、それぞれ固有のトレーニングによって作られます。 たくさんの形を作ることができれば、様々な組み合わせができてきます。
脳回路の形成
このように変容していくのです。 それぞれの『脳の形』から物が見られるようになると、勉強が楽しくなります。 そして「自学自習のできる子」へと育っていきます。
さあ、RAKUTOで楽しみながら、たくさんの『脳の回路』を作りましょう。
らくとアカデミー・2つの学習ツール
高速リスニング
情報伝達スピードを速くして処理能力を高め、大量にインプットを行います。
又、ダイレクト記憶と共に、潜在意識の深いところに記憶させることができ、必要に応じて使えるようになります。
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  マインドマップ
脳と同じ放射思考を使用し、脳の機能をフルに使えるようにします。
理解し乍ら覚える。深い理解=多岐に広がる回路作りを行います。
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実績・成績・実例
創始者トニー・ブザン